検索朝刊・夕刊LIVEMyニュース日経会社情報人事ウオッチ
NIKKEI Prime

朝夕刊や電子版ではお伝えしきれない情報をお届けします。今後も様々な切り口でサービスを開始予定です。

検索朝刊・夕刊LIVEMyニュース日経会社情報人事ウオッチ
NIKKEI Prime

朝夕刊や電子版ではお伝えしきれない情報をお届けします。今後も様々な切り口でサービスを開始予定です。

検索朝刊・夕刊LIVEMyニュース日経会社情報人事ウオッチ
NIKKEI Prime

朝夕刊や電子版ではお伝えしきれない情報をお届けします。今後も様々な切り口でサービスを開始予定です。

NIKKEI Primeについて

朝夕刊や電子版ではお伝えしきれない情報をお届けします。今後も様々な切り口でサービスを開始予定です。

/

「福島の原発事故はレベル4」原子力安全・保安院

過去に東海村臨界事故

詳しくはこちら
原発事故例と国際原子力事象評価尺度(INES)
レベル意 味事 例
深刻な事故チェルノブイリ原発事故(旧ソ連、1986年)
大事故
所外へのリスクを伴う事故スリーマイル島原発事故(米国、1979年)
所外への大きなリスクを伴わない事故JCO臨界事故(茨城県東海村、1999年)
重大な異常事象バンデロス発電所火災事故(スペイン、1989年)
異常事象美浜原発2号機蒸気発生器伝熱管損傷(福井県美浜町、1991年)
逸 脱高速増殖炉「もんじゅ」ナトリウム漏洩事故(福井県敦賀市、1995年)
尺度以下

原子力事故は国際原子力事象評価尺度(INES)をもとに、レベル0から7までの8段階に分類する。数字が大きいほど重く、4~7を「事故」、1~3を「異常な事象」、0を「尺度以下」としている。今回の福島第1原発の事故はまだ分類されていないが、放射性物質が外部に漏れているため、4~7の「事故」のいずれかに相当するとみられる。

これまで最も重大なレベル7(深刻な事故)に分類されたのは、大量の放射性物質の外部放出が起きた1986年のチェルノブイリ原発の事故。79年の米スリーマイル島原発事故はレベル5(所外へのリスクを伴う事故)だった。原子力安全・保安院は福島第1原発1号機の事故はINESの尺度で「レベル4」に匹敵すると説明している。

春割ですべての記事が読み放題
有料会員が2カ月無料

有料会員限定
キーワード登録であなたの
重要なニュースを
ハイライト
登録したキーワードに該当する記事が紙面ビューアー上で赤い線に囲まれて表示されている画面例
日経電子版 紙面ビューアー
詳しくはこちら

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で無料体験するログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で無料体験するログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で無料体験するログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で無料体験するログイン

権限不足のため、フォローできません

ニュースレターを登録すると続きが読めます(無料)

ご登録いただいたメールアドレス宛てにニュースレターの配信と日経電子版のキャンペーン情報などをお送りします(登録後の配信解除も可能です)。これらメール配信の目的に限りメールアドレスを利用します。日経IDなどその他のサービスに自動で登録されることはありません。

ご登録ありがとうございました。

入力いただいたメールアドレスにメールを送付しました。メールのリンクをクリックすると記事全文をお読みいただけます。

登録できませんでした。

エラーが発生し、登録できませんでした。

登録できませんでした。

ニュースレターの登録に失敗しました。ご覧頂いている記事は、対象外になっています。

登録済みです。

入力いただきましたメールアドレスは既に登録済みとなっております。ニュースレターの配信をお待ち下さい。

_

_

_